10月3日(木)、鉄南ふれあいセンターにおいて住民一人ひとりの偏見や差別、社会的排除の意識を変えていくことや自分らしく「地域で共に生きる」とは何かを考える研修を行いました。
市内福祉団体や民生委員児童委員が参加し、ロールプレイ形式で実施され、相手の気持ちになりきることで新たな気づきと学びを得ることができました。

10月3日(木)、鉄南ふれあいセンターにおいて住民一人ひとりの偏見や差別、社会的排除の意識を変えていくことや自分らしく「地域で共に生きる」とは何かを考える研修を行いました。
市内福祉団体や民生委員児童委員が参加し、ロールプレイ形式で実施され、相手の気持ちになりきることで新たな気づきと学びを得ることができました。
