3月18日(水)、登別中学校にて「お茶の間会議」を開催しました。
この事業は、地域住民の皆さんが学校を訪れ、生徒たちと一緒に「自分たちの住む街」について語り合う大切な交流の場です。
今回のテーマは「地域づくりと福祉」。
地域のイベントやお祭りなどの身近な話題から、住みよい地域とは何か、そしてそれが福祉にどうつながるのかを考えました。
グループワークでは、世代を超えて活発な意見が飛び交い、会場は笑顔に包まれました。生徒たちにとっても、地域の皆さんの想いに触れる貴重なひとときとなったようです。

3月18日(水)、登別中学校にて「お茶の間会議」を開催しました。
この事業は、地域住民の皆さんが学校を訪れ、生徒たちと一緒に「自分たちの住む街」について語り合う大切な交流の場です。
今回のテーマは「地域づくりと福祉」。
地域のイベントやお祭りなどの身近な話題から、住みよい地域とは何か、そしてそれが福祉にどうつながるのかを考えました。
グループワークでは、世代を超えて活発な意見が飛び交い、会場は笑顔に包まれました。生徒たちにとっても、地域の皆さんの想いに触れる貴重なひとときとなったようです。
